古诗词
冬夕江上言事五首 三
野堂吟罷獨行行,點水微微凍不鳴。 十里溪山新雪後,千家襟袖曉寒生。 只宜醉夢依華寢,可稱羸蹄赴宿程。 日苦幾多心下見,那堪歲晏又無成。
- 作者
- 羅鄴
- 朝代
- 唐
- 体裁
- 诗
- 来源
- 全唐诗
- 分类
- 唐诗、古诗词
- 原文
- 野堂吟罷獨行行,點水微微凍不鳴。 十里溪山新雪後,千家襟袖曉寒生。 只宜醉夢依華寢,可稱羸蹄赴宿程。 日苦幾多心下見,那堪歲晏又無成。
- 标签
- 全唐诗、诗
古诗词
野堂吟罷獨行行,點水微微凍不鳴。 十里溪山新雪後,千家襟袖曉寒生。 只宜醉夢依華寢,可稱羸蹄赴宿程。 日苦幾多心下見,那堪歲晏又無成。